30代前半/女性
C.Bさん 会社員
お見合いもお付き合いも「お断り」が頭によぎったお相手とのご成婚♡ご縁が実った背景にはどんなドラマがあったのでしょうか♪
人を信じることや恋愛に対しても臆病だった彼女。 たった1年で相手だけでなく『自分と自分の人生』を愛せるようになったストーリーをご覧くださいませ♪
大切なのは担当者との信頼関係!「結婚」という大きな節目にどれだけ注力してくれるかが見極めポイント。
当初は別の相談所にいましたが、仲人さんとの相性があまり良くなく、そんな時地元の情報誌に掲載されていたので、一度話を聞いてみようと思いました。
ありのままの自分をさらけ出せる安心感と、それこそが一番の幸せであることを実感。
私のペースにあった進め方をしてくれたり、どんな私も理解してくれ受け入れてくれました。
恐怖で恐れていた時もずっと寄り添っててくれて、『よくここまで来たね!』っていう言葉が嬉しかったです。
自分では気づいていない部分を言葉にして気づかせてくれました。
面談の中で、まずは仮交際の方とお友達になれるようにしよう!って言ってた矢先に結婚観の話をされてもポカーン状態でした。
モヤモヤしたまま帰宅し、このまま仮交際終了になるかと思いましたが、気まずい帰り方をしたにも関わらず次会った時も今までと変わらないデートができていたと思います。
その後の彼は私のペースに合わせてくれて、のんびり進めてくれて時には寄り添い、向き合ってくれました。
少しずつ真剣交際も考えるようになったと同時に「失いたくない存在」って思えるようになりました。
毎回、時間が経つのが早く感じ、彼には素の自分でずっといられた事がよかったです。
ルール違反ではないものの格好砕けてるし、その場から逃げたくなりました。
なので最初からお断りする予定だったので、適当に話していましたが(笑)それが飾らない、素の自分だったのかと思います。
ファーストコールも『ルールなので電話しました。』って言われ、1回目のデートで終わる予定でした。
どんな事も絶対否定から入ることがなく、自分が弱みだと思ってる部分を曝け出しても、逃げず否定せず馬鹿にせず、なんでも受け入れてくれて、受け止めてくれました。
LINEの内容や一緒にいる時の会話にも困らず、この人といると完璧でいる必要がないって思えたことが大きいです。
仮交際終盤に「もっと一緒にいたいって思う」って言われた時かな?笑
この頃から少しずつ、自分の中でも彼の存在が大きくなっていったように思います。
亭主関白じゃないこと。
日常生活において、夫婦が互いに助け合い、協力し合っていく関係を築くことが理想でした。
普段見れない、知れないこと(例えば毛が薄いか濃いか等)がわかるから。
お互い、素に近い姿を見せ合うことで親密度がアップします♪
ルール違反されてIBJ自体の信用が無くなった時。
お付き合いがなかなかうまく行かなかった時や、申込みしたい人がわからなくなった時、デートが作業になりすぎて自分がどうしたいのかわからなくなった時。
お見合いの待ち合わせで相手がギリギリしか来なくて、外見チャラくて、全てにおいて扱いが雑だなーって感じた時(←現夫 笑)
過去の自分は逃げていた事も、亜矢子さんは逃げそうな私を逃さないというか、、、どんな事にも向き合ってくれるので、逃げる前に相談しようという気持ちになりました。
戦う時は全力で戦ってくれる、不安な時は不安の解決策を考えてくれる、恐れていた時は全力で抱きしめてくれる、嬉しい時は一緒に喜んでくれる、そんな亜矢子さんを信じきりました。
今までと違う結果が欲しければ、今までと違う行動は必須。
釣り合った人を探さないとこの先長い人生しんどいし、相手に求める事よりもそれに相応しい自分になる事の方が大切だと感じました。
活動はうまく行くことばかりではなく、辛い事の方が多いけど、同じ行動していたら同じ結果しか生まれないので時には違う行動してみる事も必要だと思いました。
相談所によってサポートが全く違うので、私は亜矢子さんにお世話してもらえて本当に幸せな結婚ができました。